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漫画家安野モヨコが『監督不行届』のミニ版『ミニ監督不行届』をTwitterで不定期連載することを発表!旦那であり『エヴァンゲリオン』の生みの親、カントクこと庵野秀明との生活を描く

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漫画家安野モヨコは2021年3月26日、自身の誕生日に日頃の感謝を込めて、旦那でありエヴァンゲリオンの生みの親、カントクこと庵野秀明との生活を描く『監督不行届』のミニ版『ミニ監督不行届』をTwitterで不定期連載することを発表した。

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庵野秀明との生活を描く『ミニ監督不行届』不定期連載が発表

先日のプロフェッショナル放送で話題になった映画監督:庵野秀明の妻で漫画家の安野モヨコが、
自身の公式Twitterで、カントクこと庵野秀明との生活を描く『監督不行届』のミニ版『ミニ監督不行届』をTwitterで不定期連載することを発表した。

『監督不行届』とは

『監督不行届』は、2002年~2004年の間不定期連載され、2005年に単行本化されたエッセイ漫画。

同作では漫画家安野モヨコ自身をモデルにした「ロンバース」と庵野秀明をモデルにした「カントク」の少し(だいぶ?)不思議でオタクな新婚生活が描かれている。

同作品は2014年テレビ東京系でアニメ化もされた。

庵野秀明とは

90年代に大ヒットしたTVアニメシリーズ及び劇場版『新世紀エヴァンゲリオン』や、実写映画『シンゴジラ』の監督。

1960年生まれで、数多くのクリエイターを排出する大阪芸術大学出身。宮崎駿監督の『風の谷のナウシカ』に原画として採用され、その後『劇場版 時空要塞マクロス』『トップをねらえ!』『ふしぎの海のナディア』など数々の作品を手掛ける。

安野モヨコとは

1989年『別冊少女フレンドDXジュリエット』7月号にて『まったくイカしたやつらだぜ!』でデビュー。『ハッピー・マニア』『働きマン』などアニメ化もした様々な有名漫画作品を手掛ける。

2001年、庵野秀明と結婚。新婚生活を題材にしたエッセイ漫画『監督不行届』を発表。

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