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人気アニメ『鬼滅の刃』でも採用されたフォント三書体セットが9月30日まで期間限定5,500円で販売!

アニメ
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人気アニメ『鬼滅の刃』でも採用された「闘龍書体」、「陽炎書体」、「黒龍書体」の3書体が、フォント販売サイト「デザインポケット」でセットとして期間限定価格で販売。価格は通常39,534円(税込)の86%OFFで、9月30日まで5,500円 (税込)で購入可能。

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フォント紹介

闘龍書体

闘争心にあふれ、力がありあまった若い龍が、空を舞うさまをイメージして作られた筆書系デザイン書体。
力強さ、荒々しさを持ちながらも、堂々と伸び渡る文字が、龍というにふさわしい、雄大なイメージを感じさせる。
画線には力強い筆の運びによって生み出された大胆なかすれが残されている一方で、文字の一画一画は丁寧に描かれており、可読性が損なうことなく、インパクトのある毛筆表現を可能にしている。

陽炎書体

ゆらゆらと地を這う陽炎をイメージして作られた筆書系デザイン書体。
その名の表わすように、画線には、揺らめく炎のようなゆらぎが残っているが、そうしたデザイン的な画線処理が施されている一方で、ほかの書体に比べて太さの変化が少なく、漢字も一画一画が丁寧に描かれている。

黒龍書体

牡の龍が暗雲立ち込める空を荒々しく漂うさまをイメージして作られた筆書系デザイン書体。
太い線と細い線が入り混じる緩急のついた画線は、まるで猛々しい龍の感情の抑揚を表わしているかのよう。
正方形を意識しすぎることなく、ダイナミックに描かれた一つ一つの文字は、一見アンバランスにも見えるが、文章として組むとその力強いイメージで見事に調和する。

様々なシーンで利用可能

※1:フォントの組み込みやフォントの代替として機能するようなものを搭載することはできない
※2:商標登録は可能だが、フォントのタイプフェイスおよびプログラムの独占使用はできない

フォントは柔軟な使用許諾を提供され、印刷物、ゲーム、映像など、紙媒体から電子媒体までビジネスや個人に問わず、幅広く利用することが可能。

商品情報

<書体の使用例>

セット内容:鬼滅のフォント3書体セット(JIS90字形フォント・JIS2004字形フォント(N)同梱)
通常価格:39,534円(税込)
期間限定価格:5,500円(税込)※2020年9月30日まで
販売先

『鬼滅の刃』とは

大正時代、平穏に暮らしていた一家の長男・竈門炭治郎。ある日いつものように炭売りから家に戻ると、家族は「鬼」に惨殺され、唯一生き残った妹・竈門禰󠄀豆子も鬼と化けてしまった。炭治郎は妹を人間に戻す方法を探すため、鬼殺隊に入隊し、鬼狩りの道へと進んでいく物語である。

2016年11号から2020年『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載された吾峠呼世晴によるマンガ作品。シリーズ累計発行部数は8000万部突破(単行本21巻発売時点)。2019年にアニメ化され、2020年10月16日に劇場版アニメ『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が公開予定。